2000万の家・明城の自然素材無垢材の家

明城が提案する1,748万円(税別)の家

1,748万円(税別)の家は、自然素材無垢材を使用して、伝統的軸組み工法を使いながらも、全ての費用を含め、2,000万円以内でお客さまにご提供できるようにとの思いから開発いたしました。1,748万円に以下の諸費用込みで、2,000万円以内で完成する事が可能です。

1,748万円に以下の諸費用込みで、2000万円以内です。

  • 消費税
  • 設計費
  • 外部排水
  • 照明器具
  • カーテン
  • 電気引き込み
  • 全ての仮設費用
  • 給水装置
  • 外構工事
  • 登記料
  • その他費用

天井 天井には特許取得化粧パネル工法を採用。

フローリング 床板の厚みは30mm杉板+24mm杉板を使用。断熱効果があります。

ロフト ロフト。愛知県産材無垢材のみを使用。


キッチン・台所 流し台・吊り戸棚・IHコンロを採用。オール電化です。

食器棚 食器棚も自然素材無垢材で作ります。

玄関・下駄箱 玄関の作り付け下駄箱。


自然素材無垢材を使用した明城の独自工法

明城の自然素材無垢材の家は、実績のある明城オリジナル工法に支えられて、お求めやすさと工期の短さを実現しています。

素材はこだわりの愛知県産無垢材だけを使用する、伝統的軸組工法住宅です。

明城が使用する木材は、天井・壁・床と全てに国産無垢材を使用しています。梁・桁などの横架材は杉材・檜材を使用。羽ガラ材も全て国産材です。

壁には「土壁パネル工法」(特許取得)を採用。

明城は土壁に竹ではなく木材を使用しています。工場で木材を前もって作成し、置き建前が終わった後、現場で取り付ける施工方法を採用しています。

屋根は「土葺き屋根工法」を採用

明城では昔ながらの土を使って瓦を葺いています。台風や地震の時に瓦がずれないよう、土の接着力で固定します。高温多湿の日本の気候風土には、土葺きの屋根瓦が最適。土葺きは保湿性に優れているとともに、湿気の調整弁の役目をも果たします。

施主様も参加して作成する「カンナ屑断熱材」(特許申請中)を採用

明城は断熱材にも自然素材無垢材を使用しています。一般的によく使用されるグラスウールは使用しません。カンナ屑の断熱材は、軽量で通気性や柔軟性に優れており、建築端材や廃材を有効活用でき廃棄処理もしやすいなど、環境にもやさしいことが特長です。

明城独自開発工法があるから出来る耐震等級2をクリア(オブリーク工法/特許取得)

オブリーク工法とは、床部分の梁を斜め45度に組む軸組工法です。ねじれや揺れの力を分散させ、床の剛性を高めて家屋の倒壊を抑制します。一般的な工法より耐震性に優れています。

自然素材無垢材と明城独自の工法で、建前から60日で完成!


明城の1,748万円で建てる自然素材無垢材の家が気になったら…電話:0566-92-0233 メールでのお問い合わせはこちら

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