スタッフブログ

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7月22日から24日にかけて、厳しい暑さの中で木の家の建前を行いました。連日35℃を超える酷暑日となりましたが、社員一同が熱中症対策を徹底し、水分補給とこまめな休憩を取りながら、安全第一で無事に建前を終えることができました。工場で一本一本丁寧に加工してきた構造材が組み上がり、木の家ならではの力強い骨組みが姿を現しました。
今回の木の家では、自然が生み出した個性的な表情を持つ「ベボー(変木)」を使用しています。同じ形が二つとない特別な柱は、住まいのアクセントとなるだけでなく、木の家ならではの温もりと存在感を感じさせてくれます。職人の技術と自然素材が調和した、世界に一つだけの住まいづくりが着実に進んでいます。
暑さはまだまだ続きますが、社員一同、体調管理を徹底しながら、安全第一で一棟一棟の木の家づくりに取り組んでまいります。これからも自然素材の魅力を活かし、お施主様が長く安心して暮らせる住まいをお届けしてまいります。


↑ 建前お疲れ様でした
    中央の柱は シンボルツリーです
    ベボーと言います


↑ はじめに 柱を立てます


↑ 柱と柱の 間に板壁を落とし込みます

↓ 家の形が、見えてきました


今日もご飯をしっかり食べて、
あたたかいお布団で、ゆっくりお休みください。
そんな何気ない時間が、
いちばん大切だと考えています。


7月22日、いよいよ建前です
夏も本番を迎え、厳しい暑さが続いています。7月22日には、いよいよ建前を迎えます。
当日は今年一番の暑さとなる可能性もあるため、社員一同しっかりと体調を整え、安全第一で建前に臨みます。
これまで工場で一本一本加工してきた構造材が、現場で組み上がり、住まいの骨格となっていく大切な一日です。
リフォームの現場も順調に工事が進んでいます。
また、次の次の建前を迎える現場ではブロック積みが始まり、基礎工事に向けた準備に入ります。
暑い日が続きますが、夏バテや熱中症に十分注意し、
こまめな水分補給と休憩を心がけながら、社員一同、元気に家づくりを進めてまいります。


↑ 快晴の青空 土台を曳く


↑ 基礎の上に パッキンを据えて 
   土台を固定する


↑ リフォームの現場
  床合板を貼った

↓ 次の次の建前現場
   境界にブロックを積んでいます


今日もご飯をしっかり食べて、
あたたかいお布団で、ゆっくりお休みください。
そんな何気ない時間が、
いちばん大切だと考えています。


梅雨も明け、本格的な夏がやってきました。厳しい暑さが続く中、各現場では熱中症対策を徹底し、水分補給やこまめな休憩を取りながら、安全第一で家づくりを進めています。今年も一年の折り返しを過ぎました。後半戦も大谷選手のように、一歩一歩着実に前へ進み、お客様に安心していただける住まいづくりに取り組んでまいります。
豊明市では、一棟の住まいが無事に完成しました。やさしくかわいらしい外観に仕上がり、室内には家族がゆったりと過ごせる大空間のリビングを実現しています。階段には存在感のある丸柱を採用し、木の温もりと力強さを感じられる空間となりました。さらにキッチン付近には、直径20cmもの太い柱を据え、その柱が約6mに及ぶ力強い梁をしっかりと支えています。無垢材ならではの迫力ある木組みが、開放感と安心感を兼ね備えた住まいを演出し、職人の確かな技術が随所に息づく一棟となりました。
工場では、7月22日の建前に向けて構造材の加工や準備を進めています。一本一本の木材を丁寧に確認しながら、墨付け・手加工を行い、現場で安全かつ正確に組み上げられるよう職人が心を込めて作業を進めています。完成すると見えなくなる部分にも決して手を抜かず、丈夫で長く住み継げる住まいづくりを大切にしています。
家づくりは、完成した姿だけではなく、その過程にも多くの想いと技術が込められています。これからも、お施主様によし、地域によし、造り手によしの「三方よし」の精神を大切にしながら、一棟一棟、確かな技術と自然素材で、住むほどに愛着が深まる住まいをお届けしてまいります。


↑ おしゃれ かわいい 
   外観です


↑ 玄関 リビング 大空間
    丸い柱が特徴


↑ キッチンから眺める
    20cm角の柱 その上に6mの長い梁 

↓ 工場にて パネル造り 建前は7月22日


今日もご飯をしっかり食べて、
あたたかいお布団で、ゆっくりお休みください。
そんな何気ない時間が、
いちばん大切だと考えています。


梅雨明けを迎え、各現場とも本格的に工事が進んでいます。暑さが厳しくなる季節ですが、安全管理を徹底しながら、一棟一棟丁寧に家づくりを進めています。
耐震等級3の住まいを建築する現場では、地盤改良工事が始まりました。建物をしっかり支える地盤を整えることは、長く安心して暮らせる住まいづくりに欠かせない大切な工程です。目に見えない部分だからこそ、一つひとつ確実に施工を行っています。
19坪の平屋を建築する現場では、地鎮祭を執り行いました。ご家族皆様で工事の安全と末永い幸せを祈願し、いよいよ新しい住まいづくりがスタートします。限られた広さの中にも、木の温もりと暮らしやすさを大切にした住まいが完成する予定です。
また、築25年を迎えた住まいでは、リノベーション工事に先立ち、お祓いを執り行いました。住み慣れた家への感謝を込め、新たな暮らしへ向けて生まれ変わる第一歩です。大切な思い出を残しながら、これからの暮らしに寄り添う住まいへと丁寧に再生していきます。
ベボー(立ち木のまま腐朽し、独特の表情を持つ希少な木材)を使用する平屋の現場では、基礎ベースのコンクリート打設を行いました。力強く個性的な木の魅力を活かしながら、唯一無二の住まいづくりが着実に進んでいます。
家づくりは、地盤づくりから基礎、そして木組みへと、一つひとつの工程を積み重ねることで完成へ近づいていきます。見えない部分にも決して妥協せず、自然素材と職人の技術を活かした住まいを、一棟一棟心を込めて造り続けます。
お施主様によし、地域によし、造り手によし。
これからも、確かな技術と自然素材にこだわり、何十年先も安心して暮らせる住まいをお届けしてまいります。


↑ 最高級耐震等級3の家
   地盤の補強工事 表層改良をしています


↑ 西尾市熊味町で 地鎮祭 
   大人気 平屋19坪の家づくり始まります


↑ 家を建てて25年が過ぎました。
    リノベーションのお祓いをしました

↓ 基礎工事 コンクリートを流しました


今日もご飯をしっかり食べて、
あたたかいお布団で、ゆっくりお休みください。
そんな何気ない時間が、
いちばん大切だと考えています。


先週は台風や雨の影響で天候が心配される一週間でしたが、大きな影響もなく、各現場とも安全第一で工事を進めることができました。梅雨明けも間近となり、いよいよ本格的な家づくりの季節を迎えます。
現在加工を進めている構造材は、当社の職人が一本一本、墨付け・手加工を行っています。最高等級となる耐震等級3の性能を確保しながら、木のクセや強さを見極め、機械だけではできない丁寧な仕事で、丈夫で長く住み継げる住まいをつくり上げています。
また、西尾市熊味町では地盤調査を行い、新たな家づくりがスタートしました。建物を建てる前に土地の状態をしっかり確認することは、安全で快適な住まいづくりの第一歩です。
安城市藤井町の現場では、基礎の配筋検査も無事に完了しました。完成すると見えなくなる部分だからこそ、第三者機関の検査を受けながら、一つひとつ確実に施工を進めています。
さらに、室内で使われる建具も既製品ではなく、一つひとつ造作で製作しています。住まいに合わせて丁寧につくることで、木の温もりや使いやすさを感じられる、世界に一つだけの空間が生まれます。
家づくりは、基礎・構造・造作と、すべての工程がつながって完成へと近づいていきます。見えない部分にも手間を惜しまず、お施主様が何十年先も安心して暮らせる住まいを、職人一同心を込めて造り続けます。
お施主様によし、地域によし、造り手によし。
これからも一棟一棟を大切に、確かな技術と自然素材で、住むほどに愛着が深まる住まいをお届けしてまいります。


↑ 最高級耐震等級3の家
   通し柱 当社で造ります


↑ 西尾市熊味町で 地盤の調査 
   大人気 平屋19坪の家づくり始まります


↑ 室内の建具は、造作で造ります

↓ 基礎工事 コンクリートを流す前に鉄筋を並べる


今日もご飯をしっかり食べて、
あたたかいお布団で、ゆっくりお休みください。
そんな何気ない時間が、
いちばん大切だと考えています。


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